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 私達は「ダークマター」の発見に至り、高解像度の動画による撮影に成功しました。
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 トーラスクラウド研究所は、ある日本人男性の周辺において、2011年頃から今もなお、日常的に途切れることなく起こり続けている、ある「驚くべき現象」についての調査研究を大きな目的として、2013年2月14日に設立されました。次段落より、ある日本人男性を「男性A」、「驚くべき現象」を「現象X」、「トーラスクラウド研究所」を「当研究所」と表記します。「現象X」の詳細はここをクリックでご覧ください。

 当研究所が「現象X」を精査する過程の中で、その実態解明が非常に困難とされてきた「ダークマター(暗黒物質)」の実際の様子を、既に超高倍率の位相差顕微鏡を用いた撮影動画として収めることに成功しております。人類史においての奇跡的な発見とも言えるこの撮影の様子は、常時においてその再現が可能です。この発見の証拠となる動画群は下の一覧の画像クリックでご覧下さい。上の7枚のスライド画像は、トーラスクラウド研究所がその証拠として撮影に成功したものから抜粋したものであり、その撮影は再現が可能です。
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  0.まるでプラチナのように光輝く電荷と思われる粒子の軌跡 (空間のバルブ撮影)
  1.独特のパターンをもつ粒子が指先にインターフェースしている様子 (ヒトの指先の撮影)
  2.独特のパターンをもつ粒子が立体的に配列されている様子 (空間の撮影)
  3.アトラスの実験と酷似した粒子パターンの様子 (空間の撮影)
  4.様々な色と形で現れる粒子の様子 (空間の撮影)
  5. ヒトの爪先に現れたホールX (ヒトの爪先のマクロ撮影)
  6.太陽を撮影した画像に現れたホールXの様子 (昼間の太陽の撮影)
  7.半月を撮影した画像に現れた粒子パターンの様子 (夜間の月の撮影)
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 「ダークマター」の発見だけではなく、更には、物理学上と宇宙物理学上においてその証明が非常に難しいとされてきた次の有名な「七つの理論」について、一遍において奇跡的に、その実態の解明を成し得たという意味合いを持たせた「大いなる7つの解明と新粒子の発見、及びその証拠」という一般的には在り得ない表題を冠した発見報告書を、その明徴な証拠となる実際の様子を記録した高解像度の動画と画像の証拠データ群と共に纏め上げることが可能な段階にまで至っております。報告書の表題と概要は次の通りです。

 ※報告書の表題:「大いなる7つの解明と新粒子の発見、及びその証拠」(現在作成中につき一部のみが閲覧可能⇒随時更新中)
 ※報告書の概要:物理学上と宇宙物理学上の次の七つのものについて、その実態の発見報告、及びその実際の様子を記録した動画と画像の証拠データについて

     (下テキストリンクのクリックで証拠動画をご覧ください。)
   @ 超弦理論における弦 ( ひも )の実態とその実際の様子
   A 膜宇宙論におけるブレーンの実態とその実際の様子
   B 「ダークマター」の実態とその実際の様子
   C ブラックホールの実態とその実際の様子
   D 次元の実態とその実際の様子
   E ホログラフィック宇宙論の実態とその実際の様子
   F ブラウン運動の実態とその実際の様子

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1. 最重要報告 「ダークマター」の発見証拠動画

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2.最重要発見報告 「ダークマター」の発見証拠動画

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3.最重要発見報告 「ダークマター」によるモアレ現象がホログラムパターンを構成する様子
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4. 最重要報告 「ダークマター」の発見証拠動画

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5. 最重要報告「 超弦理論の弦 ( ひも )の実態」の発見証拠動画
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証拠動画一覧
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 なぜ当研究所がこのように多くの大発見に至ったのか、その理由は以下の1〜4の表題順に、リンク資料と併せながらご覧ください。

   1. 「驚くべき現象」について
   2. 「大いなる7つの解明と新粒子の発見、及びその証拠」について
   3. 「驚くべき多くの発見を可能にしたものは?」
   4. 「大いなる7つの解明と新粒子の発見、及びその証拠」の証拠動画一覧

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最新の報告書について
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 只今、当研究所初のサーマリーレポートとなる「大いなる7つの解明と新粒子の発見、及びその証拠」を作成中です。完成までもう少々お待ちください。
発見報告書 
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研究報告書のアーカイブスについて
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 トーラスクラウド研究所より、次の5つの最重要報告ファイルをアップロードさせて頂きました。それぞれの報告書の全文は、下の各ボタンからPDFファイルを閲覧ください。
[報告書一覧はこちら]
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ARROW 報告書 No.1(日本語版):ネットワークXとホールXの発見

要約
 A氏はごく普通の成人男性であるが、通常は観察できない、透明な白色発光体の神経ニューロンのようなネットワークが張り巡らされているのが周囲に常時見えるという。さらにそのネットワークは、周りにいる人間やぬいぐるみといった無機物ともつながっているようであるという。この一見不可思議な現象が、本当にあるのかどうかを客観的に確認するために調査を行ったところ、驚くべき事実がわかったので報告する。[高解像度においての画像と動画の撮影に成功]
報告書 No.1 (PDF : 705.42K Bytes)
[2013.04.04付 初回アップロード
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[2013.04.18付 修正版アップロード]
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ARROW 報告書No.2(英語版):Comparison between the results of ATLAS and those of our institute (1)

Abstract
When we took pictures of an empty space in the dark room of our institute, we discovered that transparent white luminous small particles (Particle P) flickered in the space without any artificial light source. Particle Ps constitute Network X like a neural network connecting Mr. A and surroundings such as other humans and inorganic substances that relate to Mr. A, and seems to exchange information between them. And we are surprised to find out that the picture of ATLAS about Higgs Candidate is in close agreement with that of our result. We report the details about the way we took pictures, and comparison between the picture of ATLAS and ours.
報告書 No.2 (PDF : 3.12M Bytes)
[2013.04.04付アップロード]
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ARROW 報告書 No.3(日本語版):ATLASのデータと当研究所のデータの比較(2)・・・Energy Xの発見

要約
ATLASの実験結果の高解像度写真も当研究所でのデータと酷似していることが判明した。また三次元空間のオブジェクトをレイアウトするためのインターフェイスエネルギーで、陽電荷を持つと推測されるEnergy Xを発見し、その様子を捉えたので、あわせてここに報告する。
報告書 No.3 (PDF : 1.20M Bytes)
[2013.04.04付アップロード]
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ARROW 報告書 No.4(日本語版):ゲージのないウロボロス的な広がりをもつ新バブル宇宙論

抜粋
ヒトが詳細に思い描いているものほど、精細なプラチナパターンが現れ、そうでないものはぼんやりとした*
1プラチナパターンがあらわれている。たとえば、遠くにあって生活にほとんど関係のない月のプラチナパターンはぼんやりとしているが、身近な指のプラチナパターンは精細である。[*1「プラチナパターン」については報告書 No.3(日本語版)を参照]
報告書 No.4 (PDF : 103.35K Bytes)
[2013.04.08付アップロード]
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スペーサー
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スペーサー
ARROW 報告書 No.5(日本語版):三次元宇宙のインターフェイスエネルギー理論

要約
高次元時空で陽電荷Ex にエネルギーが十分に蓄積され、次の三次元インターフェイスのための準備、つまり三次元ホログラムを作るための準備がそろうと、次の三次元ブレーンが現れることになると思われる。
発光しながら振動を重ねていく、まるで光の泡のような集合体が、人の思いと一体となって空間に配列されるその奇跡的な瞬間〜それが、プラチナのように輝き続ける光の世界であり、美しい三次元ブレーンの創造の瞬間なのではないかと考える。
そして、私たちは単にホログラムの中心に常に意識をおかされている存在であるかもしれないが、そのことがタイムワープの可能性を秘めている。
報告書 No.5 (PDF : 110.11K Bytes)
[2013.04.13付アップロード]
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